policy-lookup-ja の測定結果

run id: Apple-M5-Max_ornith-ai-Ornith-1.5-35B-A3B-GGUF_20260830-072404

仕事
policy-lookup-ja(12件 × 1行 / seed 410)
モデル
ornith-ai/Ornith-1.5-35B-A3B-GGUF
推論サーバ
Unsloth Studio
接続先
http://127.0.0.1:8888/v1
機材
Apple M5 Max / メモリ 128GB / Darwin 25.5.0
測定日時
2026-08-30T07:24:04.035712+00:00
基準をすべて満たした最大の同時実行数: 1本

結果

README「表の読み方」・METHOD.md「測っている値」より

p95 は補間せず、実際に測れた値をそのまま使います。補間すると、測っていない値が表に出てしまうためです。

同時に投げた本数最初の文字まで返り終わるまでトークン/秒正答率(95%区間)エラー判定
17.07秒7.44秒2112/12 100%
76〜100%
0基準を満たす

グラフ

横軸は同時に投げた本数(対数)。赤い破線がこの測定で使った基準です。

最初の文字が出るまで(p95) 最初の文字が出るまで(p95) 0.0 8.8 17.7 26.5 35.4 1 同時に投げた本数 基準 30.0秒 7.1 返り終わるまで(p95) 返り終わるまで(p95) 0.0 13.3 26.5 39.8 53.1 1 同時に投げた本数 基準 45.0秒 7.4 1秒あたりの生成量(縦軸は0起点) 1秒あたりの生成量(縦軸は0起点) 0 6 12 18 24 トークン/秒 1 同時に投げた本数 21 正答率(縦棒は95%区間) 正答率(縦棒は95%区間) 0% 25% 50% 75% 100% 正答率 1 同時に投げた本数 基準 90% 100%

使った基準

下の4つをすべて満たした行を「基準を満たす」としています。この数字はタスク定義に書いてあり、業務ごとに置き直すものです。

この数字の前提

揃えている条件・揃えていない条件・この測り方では分からないことは測定条件にまとめてあります。別の測定と見比べるときは先に読んでください。