policy-lookup-ja の測定結果

run id: Apple-M5-Max_google-gemma-4-31b-qat_20260829-085648

仕事
policy-lookup-ja(12件 × 1行 / seed 410)
モデル
google/gemma-4-31b-qat
推論サーバ
LM Studio
接続先
http://localhost:1234/v1
機材
Apple M5 Max / メモリ 128GB / Darwin 25.5.0
測定日時
2026-08-29T08:56:48.317807+00:00
基準をすべて満たした同時実行数はありませんでした

結果

README「表の読み方」・METHOD.md「測っている値」より

p95 は補間せず、実際に測れた値をそのまま使います。補間すると、測っていない値が表に出てしまうためです。

同時に投げた本数最初の文字まで返り終わるまでトークン/秒正答率(95%区間)エラー判定
175.44秒78.89秒712/12 100%
76〜100%
0応答が遅い

グラフ

横軸は同時に投げた本数(対数)。赤い破線がこの測定で使った基準です。

最初の文字が出るまで(p95) 最初の文字が出るまで(p95) 0.0 22.3 44.5 66.8 89.0 1 同時に投げた本数 基準 30.0秒 75.4 返り終わるまで(p95) 返り終わるまで(p95) 0.0 23.3 46.5 69.8 93.1 1 同時に投げた本数 基準 45.0秒 78.9 1秒あたりの生成量(縦軸は0起点) 1秒あたりの生成量(縦軸は0起点) 0 2 4 6 8 トークン/秒 1 同時に投げた本数 7 正答率(縦棒は95%区間) 正答率(縦棒は95%区間) 0% 25% 50% 75% 100% 正答率 1 同時に投げた本数 基準 90% 100%

使った基準

下の4つをすべて満たした行を「基準を満たす」としています。この数字はタスク定義に書いてあり、業務ごとに置き直すものです。

この数字の前提

揃えている条件・揃えていない条件・この測り方では分からないことは測定条件にまとめてあります。別の測定と見比べるときは先に読んでください。