memo-actions-ja の測定結果

run id: Apple-M5-Max_google-gemma-4-12b-qat_20260828-142434

仕事
memo-actions-ja(12件 × 1行 / seed 404)
モデル
google/gemma-4-12b-qat
推論サーバ
LM Studio
接続先
http://localhost:1234/v1
機材
Apple M5 Max / メモリ 128GB / Darwin 25.5.0
測定日時
2026-08-28T14:24:34.618932+00:00
基準をすべて満たした同時実行数はありませんでした

結果

README「表の読み方」・METHOD.md「測っている値」より

p95 は補間せず、実際に測れた値をそのまま使います。補間すると、測っていない値が表に出てしまうためです。

同時に投げた本数最初の文字まで返り終わるまでトークン/秒正答率(95%区間)エラー判定
187.28秒100.89秒289/12 75%
47〜91%
0正答率・応答とも足りない

正答率の95%区間の上端が基準を超えている行。基準を割ったと断定するには件数が足りない。

グラフ

横軸は同時に投げた本数(対数)。赤い破線がこの測定で使った基準です。

最初の文字が出るまで(p95) 最初の文字が出るまで(p95) 0.0 25.7 51.5 77.2 103.0 1 同時に投げた本数 基準 2.0秒 87.3 返り終わるまで(p95) 返り終わるまで(p95) 0.0 29.8 59.5 89.3 119.0 1 同時に投げた本数 基準 12.0秒 100.9 1秒あたりの生成量(縦軸は0起点) 1秒あたりの生成量(縦軸は0起点) 0 8 17 25 34 トークン/秒 1 同時に投げた本数 28 正答率(縦棒は95%区間) 正答率(縦棒は95%区間) 0% 25% 50% 75% 100% 正答率 1 同時に投げた本数 基準 90% 75%

使った基準

下の4つをすべて満たした行を「基準を満たす」としています。この数字はタスク定義に書いてあり、業務ごとに置き直すものです。

この数字の前提

揃えている条件・揃えていない条件・この測り方では分からないことは測定条件にまとめてあります。別の測定と見比べるときは先に読んでください。