contract-terms-json-ja の測定結果

run id: Apple-M5-Max_poolside-laguna-s-2.1_20260829-092035

仕事
contract-terms-json-ja(12件 × 1行 / seed 405)
モデル
poolside/laguna-s-2.1
推論サーバ
LM Studio
接続先
http://localhost:1234/v1
機材
Apple M5 Max / メモリ 128GB / Darwin 25.5.0
測定日時
2026-08-29T09:20:35.078678+00:00
基準をすべて満たした同時実行数はありませんでした

結果

README「表の読み方」・METHOD.md「測っている値」より

p95 は補間せず、実際に測れた値をそのまま使います。補間すると、測っていない値が表に出てしまうためです。

同時に投げた本数最初の文字まで返り終わるまでトークン/秒正答率(95%区間)エラー判定
124.68秒140.75秒278/12 67%
39〜86%
0正答率・応答とも足りない

グラフ

横軸は同時に投げた本数(対数)。赤い破線がこの測定で使った基準です。

最初の文字が出るまで(p95) 最初の文字が出るまで(p95) 0.0 7.3 14.6 21.8 29.1 1 同時に投げた本数 基準 4.0秒 24.7 返り終わるまで(p95) 返り終わるまで(p95) 0.0 41.5 83.0 124.6 166.1 1 同時に投げた本数 基準 20.0秒 140.7 1秒あたりの生成量(縦軸は0起点) 1秒あたりの生成量(縦軸は0起点) 0 8 16 24 32 トークン/秒 1 同時に投げた本数 27 正答率(縦棒は95%区間) 正答率(縦棒は95%区間) 0% 25% 50% 75% 100% 正答率 1 同時に投げた本数 基準 90% 67%

使った基準

下の4つをすべて満たした行を「基準を満たす」としています。この数字はタスク定義に書いてあり、業務ごとに置き直すものです。

この数字の前提

揃えている条件・揃えていない条件・この測り方では分からないことは測定条件にまとめてあります。別の測定と見比べるときは先に読んでください。